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TVA「涼宮ハルヒ」二期決定!(MOONPHASE 雑記)
[ニュース]ハルヒ2期が発表されるのはあの日?(平和の温故知新@はてな)

さて、いつもなら笑って「またかよ」って言うお話ですが、今回は情報元が情報元だけに期待度が非常に高い情報となってきております。
しかも早売りか、既にニュータイプ今月号の記事(らしきモノ)が流れています。
若干PC画面のフォントが微妙にコラ臭いですが、他の部分は本物の記事のように見えますよ!
いやフォントもミスリードを狙うための罠か!?
もうなんだかよく分かりません(`・ω・´)

角川がドル箱コンテンツであるハルヒの二期を作らないワケが無いから、「いつ」二期かが注目されていたワケですが。さて、このタイミングで発表されて、「いつ」放送になるのでしょうか?
京アニは既に次のアニメとしてCLANNADが控えております。メインのストーリーだけでも結構長いこの作品、kanon方式に進めると2クールになるのは確実。よって07年10月期、08年1月期は無しとしていいでしょう。

そしたらば、最短で08年4月期ってことですかね。
もしくは、次期メインシナリオになるであろう「消失」の時系列に合わせて7月スタートで最終回をクリスマスに合わせてくる、というのもありな気がします。発表から期間が空きすぎるけれども、そのシナリオが内包する時系列ときっちり被ってくるのがこの期間。(2クール前提ですが)
色々と芸の細かい京アニならそれを狙ってきても不思議じゃないと思いませんか?

どっちにしろ今年度中の製作は今のところ厳しい、と見るのが妥当でしょう。
私が関西圏に残ってる間に放送してくれるとありがたいんですが……
もしくは頑張れスパーキー!今度こそハルヒを岡山高松放送圏へm9(`・ω・´)

テーマ : 涼宮ハルヒの憂鬱関連 - ジャンル : アニメ・コミック

さぁーて昨日のらき☆すたは?
どうみても七五三だわ!むう、それは千年ピラミッド!?
前回からの時系列続きで1月2月のネタでしたのであるあるネタも時期ネタが多め。パロディも相変わらずで随所随所に仕込まれています。他社ネタは言わずもがな自社ネタが結構直接的になってきている辺り、やややり過ぎ感が鼻につく人がいるかもしれません。特にBパート後半はケロロ小隊とアニメイトの複合攻撃、もはやパロを通り越した異次元のネタになってました。

かじかんだ手は赤くなる
他の面に目を向けるならば演出がいつもとひと味違っていた事がちょっと気になりました、しかも両極端に。
まずはバス通学のシーン。これぞ京アニという仕草で伝える表現技法。ナチュラルな仕草を可能な限りアニメで再現する芸の細かさが存分に発揮されておりました。実況スレでも言われてましたが確かにある種のエロさすら感じられるあたり流石というべきか。

ここのこなたは可愛すぎる
かたやバレンタインデーについての会話のシーン。やたらめったら漫画記号多用&いつも以上にキラキラとしているエフェクトの数々。らきすた自体割とこういうシーンをよく持ってきますが、今回は特に目立っていたような気がします。この辺は原作をそのまま持ってきたという話を聞いたので、そちらをアニメ風に再現したところこういう形になったのでしょうかねえ?

WAWAWA
そしてやってくる超ED。何やってるんだ白石。
最初CMかと思ったらこれで1分半持って行くんだもんなあ。一回限りならば許されるネタでしょうが、これ続けるわけ……ないですよね?

テーマ : らき☆すた - ジャンル : アニメ・コミック

うおおおおおおおおおお、やべええ寿命が縮んだ!

最近ガチはまりしている東方projectの弾幕シューティング。
以前の記事の直後に紅魔郷ノーマルは全キャラ全ウェポンで攻略し、一段落がついたところでそのまま妖々夢にチャレンジしてたわけで、ここんところ寝てる時とか学校行ってるとき、実況と勉強してる時間を除いて延々とチャレンジし続けること2週間とちょっと、霊夢@夢符でようやく1コインクリア達成でございますよ!

今の私では4面ボスまで安定。5、6とボス戦で消耗戦を繰り広げるってのが現状でございまして。何とか5面@妖夢戦をパターン化して生き残れるようプラクティスを重ねていたわけですが、奇跡的に今回のチャレンジは1ミスで抜けて、6面のラスボス幽々子様に対して残機6でチャレンジできるという好条件。が、しかし、この後が凄まじい泥試合。第1通常攻撃から2ミスとあり得ない失態を重ねまくって、これはあかんと思ったわけですよ。ビビったら即ボム路線に切り替えるもののラストまで行けるのか非常に微妙なところでしたが、何とか反魂蝶まで攻略。残機1ボム0のギリギリ条件でやりましたよ、ホントに心臓に悪い、「うひゃあ」とか「うわあああ」とか奇声を上げていたような気がしますけど攻略できたからそれでよし!

何か一本当たり2週間もかかってるって結構時間かかってる様な気がしなくもないんですが……(´・ω・`)
ちなみに実は咲夜@幻符は先週に達成していたんですが、あれは低速ショットのホーミング性能とボムが強力なので、そして記事を書くタイミングを逃してしまったので無かったことになってたけど、(゚ε゚)キニシナイ!!
今夜のロミジュリを見逃してしまいましたが、ここんところのもどかしさの原因になってた一つの山を乗り越えた気分。でも乗り越えた先は山脈です、まだまだ続くぜ弾幕山脈!しかも期末考査が迫っており環境は悪くなる一方。
テスト中にやったらまた単位落とすんだろうなあ……

テーマ : 東方プロジェクト - ジャンル : ゲーム

今期のザ・ベスト能登アニメと勝手に命名しよう!と言われそうで言われなかったsolaも最終回を迎えました。Kanonのシナリオライター(あゆ・名雪・栞シナリオ)にして、一時期消息不明となり、葉鍵板でこのようなネタスレを続けられること数年、久々に表舞台に姿を現した久弥直樹原案&脚本ってことだけで見始めたこの作品ですが、なんだかんだ言って結局1回の遅刻もすることなく完璧に追いかけることが出来ました!

キャラ原案が七尾奈留氏ということもありキャラの造形からギャルゲー原作と勘違いする人が多数いたようで、「原作は~?」と言うレスが目立ったりソレを理由に視聴を打ち切ってしまったと言う話を結構聞きました。
しかし大方の予想を裏切り非常に安定した内容と作画もアゴアゴと言われつつ、見た目にそぐわぬバトルシーンとかかなり見応えのある中身になっておりました。そして声、声優に関してはそんなに詳しいわけではない私でも絶対に聞き間違えないであろう能登麻美子さん。茉莉は行動は割とアグレッシブとはいえ、その柔らかな声に当て書きしたようなキャラクターだと思いませんでしたか?その他のキャラクターも非常に声のイメージとのシンクロ率が高く、事声に関しては今期のアニメではずば抜けていたと思います。
一応、細かいシナリオのツッコミどころはたくさんありますが、これは現代ファンタジーなのでなんでもありでいいと思います。むしろ突っ込む方が無粋の極み。

最終回は主人公&ヒロインの消滅と割とぶっ飛んだ結末のわりに清々しい読了感が残るのは流石久弥シナリオだと言うことでしょうか。彼らが消えてしまったことで記憶から消えてしまいましたが、思い出は残っていると信じたいと思います。姉さんは新しい人としての人生を、真名とこよりは幸せな姉妹としての生活を、繭子と辻堂@ヒロシにはこれからの安寧を願わずにはいられません。
久弥氏はこの後行方不明にならずまた別の物語を書いていって欲しいなあ。そう言えばこれジャンルはファンタジーであって恋愛要素薄い事に気づいたどちらかというと友情重視のファンタジーって感じですかね?

この2人には幸せになって欲しいsolaが好きだあああああああああああああ

テーマ : sola - ジャンル : アニメ・コミック

ひだまり大江戸ロケットと裏番組ばっかり見てたから基本的キャラの名前しか知らんけど最終回のセイントオクトーバー。
まあ最終回と言うことで状況としては緊迫したシーンの連続なのですが、なんだこれw
問題の画像。突っ込みどころ大杉

コナミは時々おかしいことをしますが、これはまたなんかぶっ飛んだ壊れ方をしてくれてます。正直このシーンのためだけにこの記事書いたようなものなんて口が裂けても言えない。
緊迫感台無し、でもコレがコナミアニメの神髄なんでしょうか!?
大人ユアン君はちょっと見たかったかも

いい嫁さんもらいやがって!ハヤテとつながった

コトノの前にユアン君、では子安の前に社長は戻ってきたのでしょうか?

全員復活エンドで大団円。最後数回しかちゃんと見てないけどまとめ方としては綺麗にまとめてくれているような気がします。やや年齢低め向けのストーリー展開が気になるところではありましたが、許容範囲に収まるのではないでしょうか。っていうか元はそっち向けの企画じゃなかったんだろうかと勘ぐってみたり。もったいないなあ、これなら自分が子供の時損した気分じゃないですか(´・ω・`)
しかし白ロリが百合でなくなったのがいただけないという意見には賛同したい!
勝手に百合物と妄想してた我々が悪いと言うことです、ごめんなさい!

テーマ : セイントオクトーバー - ジャンル : アニメ・コミック

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