上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
待ちに待ったよ、1年以上!

買ってキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
タッチの差で某店2人目の購入者に。
スポンサーサイト

テーマ : Wii(ウィー)総合 - ジャンル : ゲーム

本当は昨日書くつもりだったのだけれど、いきなりの電話から始まった一連の出来事でその準備にかかりっきりになってしまい、時間が取れなかったため今日になってしまったこの更新。
だってまだ具体的な準備はしてなかったんだもの!即興で仕上げたため頑張ったけれども非常に不満の残るものに……orz



さて奥様。もう2日ですよ2日。

何がって?

あの絶望からはや2週間。
ようやく目の前にやってきた解放宣言。


大乱闘スマッシュブラザーズXの発売日
1月31日まで後2日!



テスト週間にモロ被りというリスクを背負いながら、
そろそろ各社からESや願書が送られてくるという時期的環境もありながら、
本命の試験勉強も抱えながらも、
ああもう誰も止められないこの期待!この想い!


ってな事を書こうと帰ってきたらこれですよ。

最初から楽しめるオレ曲(スマブラ拳!!)
ふつうのソフト30本分の音楽(社長が訊く『大乱闘スマッシュブラザーズX』 - Wii.com)

バカジャナイノバカジャナイノ(CVはお好みで)

何この曲目リスト。見ててこんなにも目頭が熱くなってくるのはどうしてなのか。サントラが出るのか怪しくなってくるくらい、いや、むしろスマブラX自体が任天堂の放ったアレンジサントラというワケなんだな!?
一体どれだけの予算とマンパワーと才能を注ぎ込んで作ったのか、末恐ろしくなるようなサウンド陣。ゲーム本編の方も名だたるスタッフを揃えて作り込んでるそうで、動画とか解説見てたら、もう何か色々中身が出てきちゃうような感じがしています。

もちのロンでWifi対戦も楽しみです。ああ楽しみだともさ!
アニ関でも相当数のプレイヤーが参戦するであろうこれには、自分も参戦したいと思います。フレンドコードとかをスレ内でさらさらすることになるんじゃろうか?

とにもかくにも後40時間とちょっと楽しみすぎて、寝られないやもしれん(*´Д`)ハァハァ
その時はこれを延々と再生するんだ!

テーマ : Wii(ウィー)総合 - ジャンル : ゲーム

2クール目に入って化けた灼眼のシャナ第15話。って言うか1クール目の存在価値って……?

衝撃の引きから続いて怒濤の展開だった今回。スレ内でも言われてましたがラノベ1巻分の内容(ただし刊行分の中では最もページ数が少ないが)を1話前後で片付けてしまってるわけで猛烈に詰め込まれた印象があります。まあバトルメインであればこれくらいの疾走感が無いと緊迫感が足りないわけですが。やっぱり未読者には厳しいかも……
あ、後もう1期ラストについては忘れましょう。設定その他についてそこの整合性取るには無かったことにするのが一番です。

フィレスがヨーハンを呼び出そうとしたら悠二の胸から銀の鎧がドバーンっと言うところから始まった今回。
バル・マスケ側の事情、謎の鎧『暴君』が初登場、にも手を伸ばしてきたところを見ると完全に本編に戻ってきた模様。でOP以外で久々の登場となった教授は相変わらずでした。ドミノは出してくれんのかー。
さて引っ張りに引っ張っていた近衛さん。本人かと思いきや実はヘカテーの『偽の器』とのこと。驚くほどの事じゃないですけどね('A`)
『偽の器』でも宝具を振り回して街を消し飛ばしたり、自在法解除、暴君の抑制、零時迷子への刻印(マーキングって書くとエロイ)と何でも出来るところを見るとヘカテー本人の存在をトーチ風に加工してベルペオルの鎖で封じてたとかそういう展開なのかしらん?トーチであれば封絶の中で止まるから……ああでもマージョリーさんの調査でひっかからないはずないか。まだ別のそういう何かがしかけてたと見るべきか。
一時期用語辞典をいじくり回していた設定厨として、そんなところが気になってしまうのは悲しい性ですなあ。合体シーンに関してはもう何も言うまい。いや、藤崎竜版の太公望と王天君の合体と似てたってくらいは言っておこうかw

バトルはシャナvs“嵐蹄”フェコルーとシャナvs“頂の座”ヘカテー。
フェコルーの自在法マグネシアはかなり再現度が高かったような気がします。想像とずれることが多い演出ですが、臙脂色のサイコロが降り注ぐ様は想像してたシーンにかなり近い。でも、もっと大規模じゃないと楽々抜かれそうな印象を持ったのは贅沢だろうかw
ヘカテーは涼しい顔をして弾幕はパワーだったり、ガチ肉弾戦でシャナをいなすなど三面六臂の大活躍。動画の方も前回並もしくはそれ以上にかなり頑張ってます。やっぱり予算があればエフェクトも豪華になるのか。戦闘の余波で街がボロボロになっていくのを描くのは田中のも意識して、あるいは今後の展開への布石か、これまででは無かったほど何度も描かれていました。

今回のハイライトはなんと言ってもKYと連発されてたカップル・ヨーハンとフィレス、そして二人にとっては卵の殻&おじゃま虫・悠二とシャナ。
悠二が裏返ってヨーハンに変わったところから恋する乙女のフィレスさん独壇場です。ああ、もうこの二人に割り込む隙は無い、どうぞお幸せに!とならないのが脇役の悲しいところ。正ヒロインが割り込みにかかりますが、その二人の姿を見て絶叫。ああ、釘宮理恵の破壊力は想像以上だぜ……('A`)
ヨーハンから元に戻った悠二を捕まえたときの声ももうなんかたまりません。
ちゅーで力の受け渡しをしていたヨーハンフィレスですが、いつもはもっとアレな事をしてるんでしょうか。いやあの二人ならそれはそれでよし!
1期のキャラではフリアグネとマリアンヌははやってないらしいが、愛染兄妹はやってるらしいってのはどうでもいいことですか、デスね(´・ω・`)

目的を果たしたヘカテー達は去り、ヨーハンに何事かを頼まれたフィレスも御崎市を後にしました。残されたのは謎といつもの面子と一つの十字架。マージョリーさんの台詞ではありませんが、この一連の出来事が終わりの始まりに過ぎないのでした……


さあて、年をまたいだ清秋祭編が終わり、おそらく数話の日常話を挟んで作者の言うところの『結』へと物語は転がっていくわけです。物語の『転』にあたった清秋祭編の辺りから原作は刊行スピードが落ちており、見え隠れする延命策に嫌気がさしてシャナに対する熱が冷めてた時期がありました。刊行期間とページ数があってませんでしたから、不満たらたらだったのです。
が、しかし、流石876。『結』に入ってから再びモリモリとその熱量を取り戻すことになります。特に最新刊である16巻の盛り上がりは初期や10巻に匹敵する展開を見せつけてくれました。そこまで持って行くのか、できれば持って行って欲しい。心の予防線は必須ですが期待が持てる様な回だったのではないでしょうか?

テーマ : 灼眼のシャナⅡ - ジャンル : アニメ・コミック

さて日曜日は直前に書いたとおりこみっくトレジャー11に行ってきたわけですが、まずは参加した皆様お疲れ様でした!

結局ちょっとだけ睡眠を取ってからインテックスへ向かったのですが、地下鉄を乗り損ねるなどして到着が10時過ぎになってしまった……
とは言え前回(10時半くらい?)から考えるとそこそこ早く着いたハズなんですが、何だか雰囲気が違う。多いぞ、人が絶対に!夏の1.5倍かそれ以上の人出があった感触を受けました。どうしてこんなに人が多いのか、答えるまでもなくこれがのいぢ効果。行列を外に出すのはまだしも、終端が見えないって一体どれだけ並んでいるのか見当が尽きません。コミケとかだと恒例の風景なのか、こえーコミケこえー(´・ω・`)

とりあえず事前にチェック済みのサークルは落ち着いてぐるりんと回ることができ、重くなる鞄を抱えながら、ああ、自分も染まってるなあと感慨にふけったりふけらなかったり。ジャンルによっては人がごった返してて無理でしたが、いくつかの作家さんとお話しできたことが嬉しかったこと。一方でスペース前での自分の恥ずかしい挙動に穴があったら入りたい気分ウボアー('A`)まだまだ修行が足りませんでした……orz

そんなこんなで一回りした後に第2の目的であるアニ関民でサークル参加してるつかさちゃんのところに突撃。待ちかまえていたお兄さん方とお話しして、しっかりと新刊をいただいて参りました。アニ関民は3人前後とあんまり来てなかったようでそんなモノかと思っていたのが間違いだった。

ここで帰ろうかと思ったもののせっかくの機会なので全体をブラブラし直すことに。この時点(13時前)で大手は一段落の雰囲気だったので冷やかしに行ってみると某サークルのところでのいぢ先生にニアミス。学祭でケンコバ見たときよりもびっくりだ!勿論お話出来るわけもなかったのですけどね……大手に限った話ではありませんが、こんな風に生の漫画家さんや作家さんに会えるのが醍醐味の一つなんでしょうなあ。

この後ちょっと入ったピクチャでつかさ&モンゴル&双葉とエンカウント。流れでアニ関民大集合に参加することに。詳細は昨日の4時取り後雑談にある通りなんで割愛させていただきますが、やっぱりみんな流石だなあと。いや、変態度の話じゃないッスよ?(一名除いて)会話の節々に見えるネタの振り方切り返し方に感心しきり。誰でもいつかあんな風に染まってしまうのかと思うと恐ろしいところだ、アニ関って……!


そうして中々面白い経験をしたりしなかったりしたコミトレも終わりまして家に帰ってから精算。即売会では金銭感覚が壊れると言いますが、確かに。明らかに購入のボーダーラインが下がってる。そもそも単行本一冊買うにしても結構悩む自分がこんなにぽんぽこ本を買ってもいいんでしょうか、いやそう言うところなんだろう、即売会って!
買った物を眺めてると自分の金銭観を計る目安にもなりますか。自分の場合300円がボーダーです。300円以下の本はためらわず買ってて500円のは相当悩んでる雰囲気です。ケチ臭いなあ俺って(´・ω・`)

エロは……ちょっとだけある
うーん、見事にジャンルが偏ってる……
今回は創作系をあんまり回れなかったのがちょっと心残り。webサイトを持ってないサークルなど事前確認できなかったところに良作品が眠っていると言う点にようやく気付きました。その辺りもっとしっかり見られるようになればいいなあと言うのが反省点です。

次回関西圏である大規模イベントは6月のコミコミですがこれはもう絶対に無理なのが確定しているので、次となると夏のコミトレですかね。それまでに就職先が決まっていればですが……参加できるように頑張ろう(`・ω・´)

テーマ : 同人イベント - ジャンル : アニメ・コミック

さて明日は、と言うかむしろ今日は住之江区のインテックス大阪にて西日本最大の同人イベント「コミックトレジャー11」が開催されます。

でクラナド終わってからちょいと心惹かれるサークルをざーっとまとめてみたところ、その数40いくつ。
けちくさい根性の持ち主なんで、実際にこの数買うかどうかって言うと微妙なところ、どころか多分買えないのですが、まあ「見てみたい」って事で。じっくりと見て考えようではありませんか。(誰に向かって言ってるんだろう?)
大手は諦めて、今回も東方中心にQMAとかゲーム周辺が多かった。って言うか行きたいところが異常に偏ってる……

アニ関民も相当数参加されるみたいで。サークル参加の方も1名前後いるって事で一つ挨拶に行ってこようかと思います。他の住人とももしかしたらニアミスするかも!
ちなみにDSは持っていくんでピクチャで見かけたらよっしくです。(ルームD辺りにいるかも)

問題は寒さですな。午後から雪の予報が出ているように今日の大阪はこの冬一番の冷え込みになるそうで。皆さんも風邪引かないように重装備で参戦することをお勧めします。ちゃんとホッカイロも買ってきたよ!

もう、こんな時間なんで寝たら確実に二度寝フラグだな……('A`)

テーマ : 雑記 - ジャンル : 日記

今年に入って話がどんどこ進むようになったシャナの第14話。
フィレス襲来・マージョリー暴走騒動が一段落してからのお話です。

今回のお話でキャラが上下左右したのはフィレスさん。病弱キャラからお姉様、恋する乙女から人の想いを弄ぶ悪魔(モデル通りの)までコロコロ変わります。アニメでは尺の関係上駆け足になってしまいましたが、文庫で読んでる時は結構刊行ペースが空いていたので1人で何度もおいしいという事態になってたのが印象的。

スレでも言われてたように拾い育てた子供に恋をしてしまったという逆源氏物語を地でいくフィレスとヨーハンですが、細かいところは尺の関係でカットされてます。回想で描かれたのは時計塔のシーンだけでしたが、ヨーハンの台詞が凄く恥ずかしいw(ちなみに彼の台詞をちょっと古語風に読み替えるとめっさ有名な台詞になります)そしてこの言葉に動揺するフィレスが非常に可愛らしいったりゃありゃしない。

愛する人と共にあるために人間をやめたヨーハン。そのヨーハンと共にありたいと思ったフィレス。零時迷子は正に二人の子供みたいな宝具であったわけです。
キャラクターはコロコロと変わりますが彼女の行動は終始一貫して『ヨーハンのため』だけに行動しています。誰にも何事にも譲れない最優先事項がヨーハンであっただけのこと。最後の行動も予想できた事だったのですが……


その予想が出来なかった最大の戦犯はヴィルヘルミナさん。あんたフィレスの自在法も知ってるんだからもう少し何とかしてちょうだいよ!予め自在法の説明しておけばそう言う印象は持たれなかったろうに。ここのところ頼りなさが目立つようになってきました。

シャナと吉田さんは正々堂々と渡り合うように。シャナからの宣戦布告もありましたが、正直ストーリー全体からするとようやくか、と言う感があります。これもやっぱり前半のグダグダ感の影響があるかも。吉田さんは強い子になりました。徒に対して意見をするようになるなんて、1期では考えられないことですなあ。彼女の言っていたことはこの作品の一つの本質を突いています。ただし彼女自身のその想いが実ることは中々困難な道にあるのですが……

田中オガちゃんは前回の出来事からさらに仲良くなったようで。田中自身は一つの分岐点に立っている事が示されています。単純なように見えて冷静な彼は一歩引いてしまった事でこれまでとは違った目線でマージョリーとの関係を築いていくことになるのでしょう。

そのマージョリーは前回の大暴れが無かったかのように冷静沈着、大人としてのマージョリー姐さんに戻っていました。間が空いてないのでマルコシアスのツッコミが的確すぎて笑えません。まったくマルコはいいキャラすぎます。

ヨーハンを呼び出そうとしたフィレスを迎えたのは、悠二から飛び出た鎧の太い右腕。年をまたいだ清秋祭編は今度こそ本当のクライマックスを迎えることになります。
今回の展開を見ていると今後の展開張るべき最低限の伏線はほぼ張り終わった感があります。これなら最新刊まで話を持って行くことも不可能ではない感触をうけました(あんまり綺麗な終わり方にはならないけれども)。そうなると3期も視野に入れた構成にしてくるんでしょうか。1期と2期前半の構成の失敗を踏まえてその辺りよく考えて進めて欲しいところですが……まあ一介の視聴者が心配してもどうにかなることではないのでいつも通り期待せず期待しましょう(´・ω・`)



え、近衛さん?
もうどうでもいいじゃないですか、分かり切ってたことなんだから('A`)

テーマ : 灼眼のシャナⅡ - ジャンル : アニメ・コミック

Wii専用ソフト「大乱闘スマッシュブラザーズX」発売日延期のお知らせ(任天堂)

残り1桁になったと思ったらコレですよ
延期ってあーた試験期間にモロ被りですがな……orz

テーマ : Wii(ウィー)総合 - ジャンル : ゲーム

年明けのシャナキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
本来の零時迷子の持ち主フィレスがやってきた清秋祭編の山場でございます。
これまでの鬱憤を晴らすかのように全編グリグリ動きまくり。

久々の絶叫悠二から始まった今回は2期に入って始めてまともなシャナのバトル編。
フィレスの暴風でメチャクチャになっていくお祭り会場ですが、封絶張ってないから、この時点で壊れた物は復元できないんじゃあ……まあ、いいか細かいところはもう突っ込まないことにしよう(´・ω・`)

恐怖に駆られた悠二が貼った銀色の封絶にマージョリーさん激昂で事態は大混乱に陥ります。ここまで過去編などでマージョリーに焦点を当ててきたのは今回のためにあったわけで、見事なブチ切れ具合がいい感じ。対するは何かと不幸が重なるヴィルヘルミナですが、暴走するマージョリーさんとでは分が悪い。周りに気をかける余裕もなく学校その他全てを巻き込んで大暴れを繰り広げていくことになってしまいました。

一方“彩飄”フィレスを迎え撃つシャナはあのドロシーの衣装に炎髪灼眼が映えて素晴らしい。フィレスとのバトルはコレまで貯めきっていた(と信じたい)アクションを存分に披露してくれました。動画泣かせの格闘戦でいいようにボコられるシャナははじめてかもしれん……

そして外野の子分と吉田さん。胸に色々抱える佐藤はかなり冷静に全体を眺めていますが、田中は衝撃的な現実を目の当たりにすることになりました。あのシーンはあっさり消し飛ぶものと創造していたのですが、それ以上に生々しい、むしろグロテスクな表現をやってきたところは驚いた。田中側から見ると炎にあぶられたオガちゃんの姿が真正面で見えたのではないでしょうか……

シャナとヴィルヘルミナの連携で彼女たちを押さえ込むことに成功するのですが、真にマージョリーの暴走を納めたのは冷静な佐藤の言葉と田中の悲痛な叫びでしょう。こういう場面ではマルコシアスがかっこよく&いい役回りをやってくれます。こういう大人の説得が出来るキャラが多い作品ですが、中でもマルコは群を抜いていい味を出してて相棒の理想型を地でいってますなあ。

恋人との誓いを守るがために人を喰らう事を止めたフィレス。力を使い切って非常に弱々しくなっておられる。ああ、そんな表情をしないで!守ってあげたくなっちゃう(ェー
サブラクという殺し屋に狙われていた彼女は永遠の恋人・ヨーハンを零時迷子の中に封じて転移させることで彼を守ったと言う。彼女にとって悠二はあくまでヨーハンの入った卵の殻でしかない、シャナと絶対に相容れない関係がここで提示されているのですが、今後の物語でどのように収拾を付けていくつもりなのでしょうか。

その前にアニメはどこまでやるつもりなんだろうか。今回ので伏線を振りまきなおした感じになったわけで、残りの話数と原作のストックを考えるとそろそろ終わり方の予想も立てられそうな感じではあるのですが……逆転オリジナル決着の可能性もなきにしもあらずなのがちょっと怖いなあ(´・ω・`)

テーマ : 灼眼のシャナⅡ - ジャンル : アニメ・コミック

あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします。

今更こんな挨拶をしてるのは三が日+1を実家で過ごして今日大阪に帰ってきたからでございます。今日から通常営業です。
実家帰ってる間は結構マジな今後の相談とかして、真っ当な学生っぽい事やってたんですが、
帰ってきてその足で日本橋行くのっって人としてどーなんでっしゃろ。ああ、父さん母さんごめんなさい。

で、コミケ明け+土曜と言うことか絶望的に混み合ってる日本橋、特にとらのあな。
レジ待ちの列が外周をぐるりとめぐって18禁の辺りまでずらずらずらっと。通路にも人いっぱい本いっぱい。片手にそこそこの自分でも4000円前後だから、カゴいっぱいに買ってた人は一体いくらくらいの会計になったんだろうか……

ちなみに買ったのはもちろん冬コミ本。5日ですからかなり出遅れ感がありますが、案外欲しい物自体少なかったのでそこまで困りません。棚に無くとも残少ボックスの中にあったりと一応買いたいサークルのは全部揃いました。
後、こないだアニ関でも話題になっていたらしいコミトレ11のカタログも購入。上半期は多分これしか行けない気が。アニ関民も結構参加するようなので結構楽しみにしてたりもします。

んでもって目的の物が買えたことで満足してブラブラしたのがまずかった。
下宿についたのは18時前……ああああああああギアス見逃したあああああああああorz

テーマ : 大学生日記 - ジャンル : 日記

powered by
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。